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セルビックの特徴的な成分、EGFとFGF
セルビックは「EGF」表皮細胞増殖因子(ヒトオリゴペプチド-1)と、
「FGF」線維芽細胞増殖因子(ヒトオリゴペプチド-11)を基礎化粧品として商品化したもの。
ちょっと難しく感じますが、EGFは肌の表面、「表皮」の細胞を育てるもの。
FGFはもっと奥の「真皮」に働きかけるものです。だから、
毛穴や肌荒れ、シミなどにはEGFが効果的で、深いシワにはFGFが効果的なんですね。
「ヒトオリゴペプチド」という名前からもわかるように、
もともと私たちの肌に存在するたんぱく質なのだそうです。
足りないものを補うという意味ではまさに適した成分。
EGFを発見したスタンレー・コーエン博士は、
その功績を称えられて1986年にノーベル医学生理学賞を受賞しており、
信頼も高まります!
昔は一般人には手が出せないほど高価だったというのも納得です。
気になる成分、ヒアルロン酸やコラーゲン、
新しい細胞を作り出すと言う胎盤由来の「プラセンタ」も配合され、
特にアンチエイジング効果に期待が持てます!
究極のアンチエイジング!!
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